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2013/02
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ポットラックパーティ

先日、英語スクールでポットラックパーティがあったので、またまた試食会のようにデザートを出させてもらいました

ポットラックパーティは、それぞれが別々のお料理を持ち寄って集まるのですが、皆さんお料理上手な方ばかりで、ほんとにどれもすごく美味しくて、も~片っ端からパクパク食べまくりました!
どれもひと工夫あって、腕利き女子のさっすが~な料理たちが並んでいましたが、中でも、豚肉をアールグレイで煮込んだものがあって、後味の鼻に抜ける香りがすっごく良くて、私もやってみたいなぁと思いました
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写真は全部のお料理が並びきる前のものしかないですが、こんな感じです。。。

アメリカ人講師のお二人は、アボカド使いがすごく上手で、さすがネイティブ~って感じです。
メニューは、ワカモーレというアボカド・ディップと、ビネガードレッシングのアボカド入りサラダ。
アボカドは私も大好きなのですが、いつもわさび醤油という芸の無い食べ方をしてしまいます。。。西洋では普段からいろんな料理にアボカドが使われるので、すごく自然に様々なお料理にアボカドを取り入れてることができるんでしょうね。

驚いたのは、ワカモーレの器のど真ん中に、何やら大きな丸いものが・・・、と思ったらアボカドの種でした。
これはアボカドの実の変色を防ぐ方法だそうで、種を一緒に入れておくと周りの実が安心するからなんだよって、おとぎ話のようなびっくり話でしたが、他の具材を混ぜでディップ状になっているのに、真ん中に種を置いてるだけで本当に変色してなかったんです。不思議~~~

そしてそして、皆さんがマンプク~ッ、となったところでデザート担当の私の出番です
今回は、ティラミス、キャラメルショコラブラン、ムースショコラアナナス、ショコラフランボワーズタルト、焼き菓子数種類を出しました。・・・が、ティラミスの写真を撮るのを忘れましたオゥ
かなりお腹いっぱいのところに、けっこう量が多いかなぁと思ったら、そこは女子、別腹であれよあれよといううちに食べていただきました。
うちのティラミスは、昔、卸先のワインバーのソムリエがうなったほど美味しいという、本当に自信のあるものなんですが、材料のマスカルポーネが高価なので、販売用には殆ど登場しません。
こういったパーティなどで皆さんに食べてもらいたい時や、私自身が食べたくなった時くらいなんですよね~。
なので、私も久しぶりに味わえて嬉しい~ そして、やっぱりウッマ~イッ

写真も撮ってないことだし、やっぱり美味しいし、また食べたいし、、、てことで近々また作ろうかと思ってます!


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ムース・ショコラアナナス


先日戴いたパイナップルピューレで、ムースを作ってみました。
パイナップルと相性の良いミルクチョコレートと組合せました。

試食してみると、、、なんだかもの凄~く懐かしい味がするんです。
そうそう、昔食べた「LOOK」というチョコレートのパイナップル味のやつですよ
そう言うと、安っぽい味のような感じになってしまいますね。。。でも決して安っぽい味という訳ではないんですよ!

パイナップルのピューレは初めて使ったのですが、生のものに比べるとイガイガした味が殆ど無くまろやかでしたが、風味はやっぱり少し弱いですね。
パイナップルやキウイなど酵素の多いフルーツは、ゼラチン凝固力を弱めるので少し多めにゼラチンを入れて作ったんですが、ピューレにする際の加熱で酵素自体は少なくなっているようで、ちょっとぶるんぶるんした固い食感になってしまいました

チョコとの組合せが「おいしい」と思われやすいようで、試食していただいた方には好評でしたが、私はパイナップルの味が薄くてチョコに負けてるように感じたこともあって、まだまだ改良の余地ありだなぁと思いました。
チョコのムースはショコラオランジュと同じムースにしたのですが、このムースがホント旨~い
そのムースに組合せるから余計にパインの層が物足りなく感じるんでしょうね。。。

次はもうちょっとパイナップル味のパンチがでるお菓子を作りたいなぁと思っています。
パイナップルカード(カスタードクリームのようなもの)にしてタルトにしてみたり、ダックワーズのバタークリームにするとパンチがでるんじゃないかと空想中です。時間が出来れば試作する予定・・・。

、、、と、趣味に走る前に通常ストック切れを補充製造しなくては・・・。
今週末には殆どの通常品はストックがある状態に戻ります~

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3/16・17 すまいるはぁと大阪に出品します!


去年参加させていただいた美と癒しと健康のイベント「すまいるはぁと」に、今回も参加させていただくことになりました またまたイベント限定スイーツを出しますよ~

すまいるはぁとには、既に神戸大阪に2度参加したことがあるのですが、今日初めて、その事前説明会に行って来ました
というのも、今回はお友達のお姉ちゃんがセラピストとして参加することになったので、付き添いも兼ねて一緒に説明を聞きに行ったんです。
説明会では、このイベントの始まりや、理念なんかも聞けたので、行っておいてよかったなぁと思います。
すまいるはぁとは、人とのココロの繋がりから、来場者も出店者も含めて全員がHappyになって、それがまた周囲の人にどんどん広がって、幸せの輪が大きくなっていく、っていうほんとにステキなイベントなんです。
2005年に開始されてから、少しずつ全国に広がって行ってるそうですが、この時代だからこそ、こういったイベントが求められてるんじゃないかなぁと思います。

カラーセラピーとパステルアートで参加するお友達のお姉ちゃんは、実は、写真のSavoureux Noteのチラシを作ってくれたプロのデザイナーでもある多才な人物。
彼女は、いわゆる「そういう力を持ってる」人なんです。
「そんなの偶然よ~」と思われるかもしれないですが、去年の1月に彼女に再会してからというもの、私の周りの環境は、目まぐるしく大きく変わっています。再会した時から「なんかオデコのあたりにもやもやと見えるよ。何かあるのね。いろいろ話を聞いてあげないといけないわ。」と言われて、その時は何のことやらと思っていたんですが、毎回会っていろいろ話をする度に、後ろから大きな波にすごいパワーで押されているような自分の中の変化があって、ちょっぴり怖いんですが、人生の転機に来ていることを思い知らされます。
こういう事って、言葉で書くとなんだか怪しげだし、私もそんなの全く信じない理論型タイプ(理屈屋トモイウ…)なので、「私は結構でございます~」ってひいちゃうんですが、彼女と話すと「見えないパワー」ってはっきり実感させられますね。。。

周囲から賢い女性と見られたり、幸せそうで悩みが無さそうと言われるような人ほど、本来の自分ではない自分と格闘していて「ココロが凝ってる」人が多いので、内なる自分を引き出すために絶対彼女と話してみた方がいいです。本当に凝りがほぐれる感じで楽になって生きやすくなるんです。 →カラーズフォレスト
・・・あんまり言葉にして並べても、やっぱりアヤシイと思われるといけないので、この話はこのへんで。

説明会では、前回お会いした大好きな史月さんにもお会いできました
なんでも史月さんの先生にあたる有名な方が今回は来られるそうで、きっと予約殺到するんじゃないかという話でした。

他にも、前回とは違った新しいジャンルの方も出店されるそうで、今からすごく楽しみ~
また詳細はこのブログでもお知らせしますので、是非皆さん3/16(土)・17(日)は予定を空けておいてくださいね!


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バレンタインデー
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しばらくご無沙汰になっていました。皆さん今日はバレンタインデーですがどのようにお過ごしですか?
気付けば1週間もブログを更新出来ていませんでした。
大丈夫です、生きてます・・・

バレンタインは、皆さんきっとデパ地下とか期間限定のチョコレートブランドのものを選ばれる方が多いに違いないわ、と予想してのんびり構えていた先週末。
連休に、立て続けにご注文をいただいて、計画をはるかに上回る製造が必要になって急にバタバタして、材料も包装資材も足りなくなってしまい途中で買い出しに行ったりと、てんてこまいでした

当初の少ない予想から、「うちでもバレンタインやります!」というのを知って欲しくて、今までのご購入者の方やお知り合いに向けて一斉にメールでバレンタインのお知らせを広~く宣伝したところ、とても有難いことにそれを見てご注文頂ける方が相次いだんです
そして、チョコスイーツ以外にも、通常商品もついで買いをしてくださる方が多くて、通常商品も足りなくなる始末。。。
悠長に「三連休に入るねぇ~」なんてゆっくりしていて、なんでちゃんと準備してなかったのか、、、と改めて自分の計画性の無さを実感。
宣伝メール送っておいて「無いんです」とは言えませんからねぇ・・・
「もう作るしかないわっっっ」と腹をくくり、連日夜中まで作業して、なんとかどなたもお断りせずにバレンタインまで乗り切ることが出来ました。
・・・ホントに間に合って良かった・・・

今回は、計画できていなかったことに加えて、ラッピングにかなりの時間がかかったこともあって、クリスマスよりも忙しかった気がします。
余裕のある時に、きちんと準備出来ることをしておかないとダメだなぁと、かなり反省したバレンタインでした

Savoureux Noteでは、まだ月末までバレンタイン向けのチョコスイーツを販売していますので、遅めのバレンタインプレゼントにもご利用くださいね
バレンタイン用ではなく、ご自宅用などラッピングが不要な場合は、少しお安くさせていただきますのでご相談くださいませ  ←*ポチっとお願いします*
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アントルメ・ショコラブランのバースデー


キャラメルショコラブランのバースデーケーキです

嬉しいことに、バレンタインのお知らせメールを知人が転送してくださったのを受けて、昨日急遽ご注文いただきました
最初はチョコレート系をご希望とのことでしたので、マルジョレーヌやムースショコラフランボワーズ、ムースショコラオランシュをオススメしたところ、このブログを見て、主役の息子さんご本人がキャラメルショコラブランと決められたんだとか。

キャラメルはコーヒーと並んで、子どもさんには少し苦味がキツく感じられるみたいなので、上のソースはミルクキャラメルにして組み立てました。そして、オリジナルは結構お酒も効いているんですが、今回は少し控えめにしました。
ところが、息子さんは小学生なのにシブイ嗜好の持ち主らしく、ビター味でも大丈夫だったみたいです。9歳でも大人味の判る少年の将来は楽しみですね~。もしかしたらカリスマ料理人とかになるかも!?

うちのように小さい規模でやっていると、材料の在庫も多くの種類をかかえるのはキビシイもので、普段作っていないケーキの急なご注文の場合は、まず「必要な材料の在庫が無い!」って事が結構あるんです。。。
でも今回は、ちょうど、バレンタイン用にダークチョコやスイートチョコを取り寄せた時に、ホワイトチョコも併せて取っておいた在庫があったので一安心でした。

・・・これ、実はバレンタインの試作段階でホワイトチョコのお菓子を入れるつもりだったからなんですよねぇでも、ホワイトチョコは素材がチョコの中でも一番高額なので、グンと売価を上げることになってしまって、「焼菓子の素朴なバレンタイン」ではなくなってしまうので却下しました

焼菓子だと多目に入れないと香りが薄くなってしまうホワイトチョコは、ムースではとってもいい存在感になって、トロリとした舌溶けが全体的にミルキーさとまろやかさを与えてくれます。
今回のホワイトチョコは初めて取り寄せたベルギー産のものなんですが、すっきりした甘さで、カカオのまったり感は少な目な分ナッティな香りが高いもので、そのまま食べてもすごく美味しいチョコなんです
このチョコレートを使って、また近くアントルメを作りたいと思います~
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Cafe Raffine カフェ・ラフィネ
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今日はお菓子トピックではなくて人生トピック(?)というか、私個人のツブヤキになります。
先日ちょっと胸に沁みる出来事がありましたので、そのお話を。

皆さんは、Cafe Raffine(カフェ・ラフィネ) という、東梅田にある焼きたてスフレと手作りシフォンのお店をご存知でしょうか?10年前にオープンして、オープン当時はテレビにも取材されたり、その後も様々な雑誌に取り上げられていたので、来店されたという方もいるかもしれませんね。

実は、こちらのお店は私の知人のご夫婦が経営されていて、オープンにあたってスフレの作り方や材料の選び方などを少しばかりご指導させていただいたんです。
ご夫婦は「スフレの店をやる」という固い決意があり、お二人ともパティシエとは全く縁の無かった世界からのスタートでしたが、コツコツと練習をされて、美味しいお菓子を提供するお店をオープンされました。

元々、美味しいものをきちんと「美味しい」と判断できる味覚をお持ちなお二人で、お教えしたレシピと作り方に沿って、本当にきっちりとその通りに作り上げてくださいました。そして、基本に忠実に作りながらも、色んなオリジナルアレンジを加えることで、どんどんメニューを開発されるまでになりました。
そうやって筋の取ったスフレやシフォンやクッキーなどを提供し続けて、ビルの2Fという立地にもかかわらず口コミで広がって、リピーターの多い人気店となったんです。
「やっぱり美味しいものを出すお店は時間がかかっても必ず支持される」ということですね。

10年を経て、お二人の体力的にも長時間で忙しいカフェ経営が難しくなったことで、残念ながら昨年の12月28日に閉店されたそうです。

当初少しご協力させていただいた後は、お二人とは特にやり取りもなかったのですが、先日、10年ぶりにご連絡をいただき、閉店のお知らせと、それに伴って余った材料などを頂けるということで、お会いすることになりました。
写真のピューレやらヴァニラなどとっても重宝する材料を頂きました。
当初の懐かしい話から始まり、その後のお店の苦労話や、最後までリピーターさん達に応援されて惜しまれながら閉店したお話などを伺いました。

10年前、スイーツオタク度が高くて今ほど柔和ではなかった私が、「正しいメレンゲの立て方」や、材料選びで「こっちは良くなくてこっちじゃないとダメ」やら、「生地はこういう状態になったらダメ」などとお伝えした、生意気でうるさいウンチクを、そのまま素直に10年間ずっと守ってらしたと聞いて、嬉しくも恥ずかしくもありました。
手作りのお菓子は、機械のように毎日同じものを作るのが難しくて、気温や湿度や体調にまで大きく左右されますし、同じことを続けると少しずつ気が抜けて味が落ちることも多いんです。
お菓子作りにおいて、お二人が常に「マジメ」で「かたくな」であったことが、お客さんの信頼を呼んで愛されるお店になったんだなぁと、とても尊敬しました。
今の私の状態に照らしてみて、そこまでの「芯」があるか?と言われると、正直自信はないですね・・・。人の意見にも左右されますし、経営状況でも色々と不安になって揺らぎそうになります。
ただ、10年走り続けてきた苦労をキラキラと語るお二人に、私は内から噴き出すようなものすごい勇気が湧いてきたんです。
取り立てて何かを変えるわけではないですが、「よぉぉぉしっっっ!」というやる気が芽生えたという感じでしょうか。

人との出会いや再会って不思議ですよね~。そのキッカケが人生における大きな影響力になったりしますよね。
人との繋がりにとっても考えさせられて、とっても感謝した一日でした


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英語でくっきんぐぅ 第3弾 & バースデータルト


今日の記事を書く前に、まず先に、このブログを読んでくださってる方に謝らなければなりません

昨日ブログの更新をしていると最近の記事の順番がおかしくなって、一旦すべて記事を削除した後に、データをバックアップから戻すことで改善すると情報を得たので、その作業を行ったところ、今までの拍手が全て消えてしまいました。。。ガーン
無料のブログなので、バグや不具合も度々起こって仕方がないと思うんですが、せっかく拍手してくれた方には本当に申し訳なく思いますガックシ
「応援の意味でポチッと押したのに!」て方々、本当にゴメンナサイ

今後も同じような作業は発生すると思うので、拍手ボタンは辞めようかなぁと考えています。
応援してくださってる皆様、今後は、拍手ボタンの代わりにRankingボタンを押していただくか、一言でもコメントに記入頂けると嬉しいです。



さて本題の今日の記事は、またまた英語サークルで開催された「英語でくっきんぐぅ」第3弾です。


今回は4班に分かれて、それぞれ違うメニューを作ったので、今回は色々なものが食べれました
メニューは、
 ・チュロス
 ・タスコ
 ・デビルズエッグ
 ・カプレーゼ
 ・カナッペ
私はデザートグループでチュロスを張り切って担当させてもらいました
初めて作ったチュロスでしたが、作業がけっこう楽しいお菓子でした。
シュー生地のように、バターと水のナベに粉を入れて、一旦粉に火を通す作り方です。英語でこれを書かれていて私は解読ができませんでしたが・・・
その後、口金が細くて生地を絞り出すのがとても固かったので、ヒーヒー言いながらみんなで代わる代わる作業しました
全テーブル出来上がったら、立食形式で各テーブルを周って試食開始です。
どの班のメニューも本格的ですごく美味しかった~
毎回、凝ったレシピを考えてくださるスタッフさん、ホントすごいです!

そして今回は、サークルのドンのような存在で頼れるパパさんがお誕生日を迎えられたので、一緒にお祝いもしたんです。
そのバースデーケーキを、私が作らせていただきました。
ケーキは、紅あずまとナッツのタルト!
弱火でじっくり火を通したお芋をバターとラム酒でフランベして入れていて、カリッとした食感をプラスするためにローストアーモンドとピスタチオを散らして焼き上げました。
お芋が良い味に焼きあがったので、そのバターソテーはほんっとに美味しかったんですウマ~


ローソクに火を灯して、みんなでハッピーバースデー合唱!

今回もとっても楽しいくっきんぐぅでした
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drops. さんのパワーストーンアクセ
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プロフィール

菓子工房 Savoureux

Author:菓子工房 Savoureux


菓子工房Savoureux は、きび砂糖や石臼挽きの小麦粉、オーガニックフルーツなど、ナチュラルな素材を使って、ヨーローッパのお菓子を中心に、真心込めて手作りしています。

Savoureux(さぶるー)とはフランス語で「おいしい」とか「香ばしい」という意味です。

素材にも作り方にも妥協せず、焼菓子はしっかりと焼き込んで香ばしく、生菓子は絶妙な味のハーモニーと口溶けを追求し、感動するお菓子作りを目指しています。

このブログでは、日々製造するこだわりのお菓子の数々を、作り手独自のウンチクと共にご紹介していますのでごゆっくりご覧下さいませ。

【菓子工房 Savoureux】
 大阪市旭区新森2-11-8
 京阪森小路駅 東へ徒歩2分
 (中西書房さんのお隣です)
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 営業日:金・土・日・月曜日
 営業時間:12:00~20:00


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